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睡眠時無呼吸症候群のお悩みなら名古屋市南区のごうクリニックにご来院ください

  • いびきを頻繁にかく
  • 呼吸が止まると指摘されたことがある
  • 寝汗をかくことが多い
  • 頻繁にトイレで起きる
  • 喉が渇く
  • 常に眠気がある
  • 疲れがたまりやすい
  • 仕事に集中できない
  • 交通事故をおこした、ケアレスミスをよく起こす
  • 熟睡感がない
  • 頭痛がある
  • 服薬中なのに血圧が下がらない
  • 生活習慣病がある
  • 肥満である
  • 最近体重が増えた
このような方はぜひ当院に検査を受けにきてください

睡眠時無呼吸症候群とは

1.セルフチェックでいくつ当てはまりましたでしょうか?セルフチェックで該当項目がいくつかあった方、睡眠時無呼吸症候群でお悩みの方、まずはお気軽にご来院下さい! アクセスはこちら
2.睡眠時無呼吸症候群 そもそも睡眠時無呼吸症候群って何が原因で どんな症状で どんな危険性があったりするの? 詳細はこちら
3. 治療方法 ●●な方に有効な治療があります! Q.どんな方法で治療するんだろう? A.症状によって治療法は異なります。
まずは、睡眠時無呼吸症候群の状態を知ることが重要です
4. もっと詳しくセルフチェック
当院で検査を受ける

院長あいさつ

皆さま、ごきげんよう。ごうクリニックの院長、伊藤剛です。
私はごうクリニックを開設するまで、名古屋市立東市民病院(現名古屋市立東部医療センター)や春日井市民病院の呼吸器科に勤務をしていました。そこで、気管支喘息や肺炎、肺がん、肺気腫などの患者さまの治療に力を尽くしてまいりました。おもに息苦しいとか咳が辛いと訴えるご病気です。
ごうクリニックを開設してからは、呼吸器科と共に内科、アレルギー科、小児科も標榜して、地域の皆さまのご病気の治療と健康増進のお手伝いをさせていただいております。お気軽にご相談にいらしていただける雰囲気のクリニックを目指しております。
近年は眠っている間に、気づかぬうちに呼吸が止まってしまう睡眠時無呼吸症候群の方が増えています。この病気は太った男性に多いのですが、痩せた方にも女性にも起こります。眠っている間に何度も息が止まり熟睡できないものですから、日中眠気におそわれて充分な活動ができないのです。眠っている間のことですので、ご本人はまったく分からず、ご家族に指摘されて半信半疑で来院なさいます。
この病気が困るのは、日中眠くて仕事の効率が上がらないとか、居眠り運転をしてしまうという点もありますが、怖いのは将来高血圧や心臓病になり、寿命を縮めてしまう事です。しかし早めに診断して早めに治療を始めれば大丈夫です。
専門の医療機関に入院して精密検査を行う場合もありますが、簡単にご自宅で睡眠状態を記録して診断する検査方法もありますので、ご心配な方、ご家族からご指摘を受けた方はどうぞお気軽にご来院ください。
お一人お一人に、適切な検査方法と治療方法を考えさせていただきます。また、必要な場合には専門病院をご紹介させていただきます。

院長 伊藤 剛
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愛知県名古屋市南区鳥栖2-3-1
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【月・火・木・金】
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2016/06/16

【夏期休診のお知らせ】
8月10日(水)〜17日(水)は休診とさせて頂きます。